キラーデビル「ここは大妖魔王サージェス様の部屋だ!
貴様の様な人間ごときが何の用だ!!」
「貴様らが奪った天空の涙を返してもらいに来た」
キラーデビル「
何をいうかと思えば戯けたことを・・・
貴様のような奴、サージェス様の手を汚
すまでもなく私が退治してやろう」
闇からの声「待て!元気そうな若造じゃな。
ワシが自ら相手してやろう。
お前は退け。」
キラーデビル「しかし・・・」
闇からの声「ワシに2度も同じ事をいわせる気か?」
キラーデビル「わっ、わかりました。」
キラーデビルは姿を消しました。