「だれだ、お前は!?」
暗闇からの声「ようこそ、ワシが大妖魔王サージェスじゃ。」
「なにっ、お前か!! 天空の涙を返してもらおう」
サージェス「私はじきに、この世界の支配者となる。
天空の涙を使えばじきに私は不老不死の体を
手に入れることが出来るのじゃ。
せっかく世界の支配者となっても
寿命で死んでしまっては、元も子もないからのぅ・・
返すわけにはいかん!!」
「なら、なおさら取り返す必要があるようだな。」
サージェス「天空の涙を返してほしければ力ずくで奪い取ってみよ!!」